行先別案内

まずは行先をお選び下さい。

JR岡山駅

最寄りのバス停は、「岡山駅前」になります。
各方面から岡山駅へは、「どの路線でも」行くことができます。
①医大右線は市内中心部を時計回りに循環しますので、市役所などから
JR岡山駅に行く際にはとても便利です。
④医大左線は市内中心部を反時計回りに循環します。
大雲寺やNTT岡山方面からJR岡山駅に行く際にはとても便利です。
県庁からは、②県庁医大線をご利用ください。
⑤京橋線は中国銀行本店方面からJR岡山駅に行く際にご利用ください。
⑥日赤線は岡山赤十字病院からJR岡山駅に行かれる方に便利です。


イオンモール岡山

最寄りのバス停は、「イオンモール岡山前」になります。
各方面からイオンモール岡山前へは、「どの路線でも」行くことができます。
どの路線も、JR岡山駅と同じような使い方が便利です。

イオンモール岡山は、岡山県岡山市北区にあるイオンモール株式会社の都市型ショッピングセンターです。
2014年(平成26年)11月29日から6日間のソフトオープン(プレオープン)を経て、12月5日にグランド
オープンしました。
イオンモールの西日本の旗艦店に位置づけられています。(出典:ウィキペディア)


岡山市役所

最寄りのバス停は「市役所前」となります。
各方面から岡山市役所へは①医大右線、②県庁医大線、④医大左線、⑥日赤線
行くことができます。⑤京橋線については「市役所入口」での下車となります。
各路線でいろいろな方面から市役所に行くことができますので、
路線図を参考にしながら便利にご利用ください。

岡山市役所は、岡山市の執行機関としての事務を行う施設(役所)です。
2009年(平成21年)4月1日の政令指定都市移行に伴い、市役所本庁舎の一部に北区役所が設置されました。
戸籍・住民票や印鑑証明などの届出や証明の発行、税や医療、福祉に関することなど、様々な行政サービス
を受けることができます。(出典:ウィキペディア)


岡山県庁・岡山県立図書館

最寄りのバス停は「県庁前」となります。
各方面から岡山県庁へは、②県庁医大線で行くことができます。
県庁・大学病院・市役所・岡山駅前をめぐる使い方にも、②県庁医大線が便利です。

岡山県庁は、岡山県の執行機関としての事務を行う役所です。本庁、西庁舎、南庁舎がL字型に配置されて
おり、真ん中に議事堂があります。(出典:ウィキペディア)

岡山県立図書館は、岡山県庁前という好立地が奏功し日本でも屈指の貸出率を誇っており、日本図書館協会
の調べによると2005年から2014年度の入館者数および個人貸出冊数は10年連続で都道府県立図書館のなか
で全国トップとなります。特に2006年から2009年度は全国都道府県立図書館で唯一100万人を越える入館
者数を記録しています。(出典:ウィキペディア)

岡山大学病院

最寄りのバス停は「大学病院入口」となります。
各方面から岡山大学病院へは、「⑤京橋線以外の路線」で行くことができます。
岡山駅前からは①医大右線または④医大左線、県庁方面からは②県庁医大線、日赤病院から大学病院に
行く際には⑥日赤線がとても便利です。

岡山大学病院は、岡山市の中心部にあり、大学附属の特定機能病院として、倉敷市の川崎医科大学附属病院
とともに岡山県の地域医療の中心的役割を果たしています。
医科系では、幅広い診療を有しており、また、臓器移植法における指定を受けている為、幾度かの脳死移植
が実施されています。
歯科系では、専門外来(口腔インプラント専門外来、顎関節症・口腔顔面痛み専門外来、審美歯科専門外来、
特殊義歯専門外来)を有しており、医科との連携による医療を行っています。
病院は岡山大学医学部と歯学部の臨床学習の現場でもあり、研修医はもとより、学会より認定された、指導
医・専門医が数多く在籍しています。(出典:ウィキペディア)


岡山赤十字病院

最寄りのバス停は「日赤病院」となります。
各方面から岡山赤十字病院へは、⑥日赤線で行くことができます。
日赤病院バス停は、病院敷地内にあり、めぐりんバスが乗り入れをしていますので、
雨にぬれず乗り降りをしていただけます。JR岡山駅や岡山大学病院方面へのご利用、
JR大元駅方面からのご利用は⑥日赤線が便利です。

岡山赤十字病院は、日本赤十字社岡山県支部が運営する病院で、正式名称は総合病院岡山赤十字病院です。
1997年(平成9年)1月14日に岡山県基幹災害医療センターに指定。2015年(平成27年)4月12日には本
院新館が完成し5月1日から開院しました。がん、脳卒中、心臓病、糖尿病などをはじめ多くの疾患に対して
の急性期医療はもとより、救命救急センターにおける救急医療、災害時救護、へき地医療支援などの診療を
展開しています。(出典:岡山赤十字病院HP・ウィキペディア)

川崎医科大学総合医療センター

最寄りのバス停は「新西大寺町筋」になります。
川崎医科大学総合医療センターへは、①医大右線、②県庁医大線、④医大左線、⑥日赤線をご利用ください。

旧名称は川崎医科大学附属川崎病院で、隣市である同県倉敷市に同系列の川崎医科大学附属病院が存在
しており「川崎医大附属」に類する名称を用いた場合は同病院と混用される事が多かったため、
大学附属である事を伏して単に川崎病院(かわさきびょういん)と通称され、スポーツ整形外科のような
ユニークな診療も行なっている。40年以上経過した病院建物の老朽化に伴い、2013年(平成25年)
12月から岡山市北区中山下地内の岡山中央南(旧深柢)小学校跡地にて新病院[2][3][4]の建設工事に
着手し、2016年(平成28年)8月31日に竣工、12月1日に移転し、現在の名称である
「川崎医科大学総合医療センター」(647床)となった。 (出典:ウィキペディア)